さらにアニメ化されたあの頭文字Dが・・・・
あの頭文字Dが、ついに実写化!!
藤原とうふ店のパンダトレノが深夜の峠を走る
この映像を1度でも見たら、誰でも気分は頭文字Dの世界へ突入!!
このハイテク化現代においても、絶大なる人気を維持し続ける自動車ここにあり!!
その名は・・・・ハチロク
限界ギリギリのブレーキングテクニックと想像を絶する速度より繰り出されるドリフトテクニック!!
甲高く峠にこだまする4AGサウンド!!
闇を切り裂くスキール音!!
火花を散らす闘志!!
心地よい緊張感の中、スタートカウントが始まる・・・・
頭文字Dの世界へようこそ!!
頭文字(イニシャル)D (31) ヤングマガジンコミックス
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って言うよりも、何やってるのか? |
最近は、イニシャルD旋風もあってスポーツ系の中古市場が一部賑わっているようです。その反面、ミニバン色や、ゆったり系の自動車の根強さもある。私は、以前より自動車=スポーツのイメージと趣味もあり、読みそろえてはいますが、走り屋ということの概念自体なんだか。
当初は、拓海君が成長する様や、なつきちゃんとの行方など。
まぁ〜いわゆる青春につきていましたが、この巻と前巻は消耗すること。先の見えない物を感じてしまった。(悪い意味で)
現在掲載されている話は、偽Pro.Dが出現等で期待しています。
走りの醍醐味や、マンガらしい青春さを希望です。
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頭文字Dファンでもこれは・・・ |
さすがにこれはないです。一応全巻そろえてるので買わないわけには行かないですが、これほど燃えないバトルはないです。
カプチーノ戦まではいい感じだったのに、、、渉とのFDのバトルでスピンで終わりって・・なんか完全にProDびいきしてるような感じ。今回でもゲロで終わりって・・まぁ負けさせたくない気持ちはわかりますが、もっと違った形での展開を求めてました。今回はもういいので早く偽ProDの話を読みたい!!今回は残念でした。
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マンネリ… |
27巻のランエボ5・6のバトルあたりから怪しくなってきたかな?と思いつつ、惰性でついつい31巻まで買ってしまいましたが、もう限界です。遂に拓海が負けるとか、それくらいの展開にしないとこのマンネリは打破できないのではと思うくらいです。最近は密度の濃い他のマンガ(鋼の錬金術師)にはまっているので、なおさら手抜きが目立ちます…。恐らく安定した人気でどんな内容でもそれなりに売れるためこうなってしまったように思います。しげの先生の今後の奮起に期待して、32巻はあえて購入せずに展開を見守りたいと思います。
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いくら何でも。。 |
他の皆さんも散々言われていることですがとにかく一言「しつこい」。
大体その前の拓海の「ゲロ決着」も馬鹿にしているのかという感じでしたがそれでも啓介で挽回されるかな?と期待してましたがガッカリでした。
正直前巻の酷さもあったので少し31巻には期待してましたが5分で読み終わりました。
もうパラパラ漫画にして見ても良い位くだらないです。
ここまで来たら不本意でも買わざるを得ない読者の事も少しは考慮して欲しいです。
只でさえ1巻出たら次まで何ヵ月も空くのにやっと出てきたのがこれではキツイですよ。
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作者は何を考えているのか? |
この28〜31巻ずっとパープルシャドウ編(32巻もかな)
作者が何を書きたいかが分からない。
覚えている人はいいにですが、13巻での作者インタビューのおまけ
作者は自分で『ダラダラと長いのはまずいよ』とか『読者だって水増しでふやけたイニシャルD読みたくないと思うんだよね』とか書いておきながら・・・・・
お金を出して買うんだから。イニD好きの俺としては、もうちょっと、もうちょっと考えてシナリオ作りをしてほしい(拓海のパート3回目ぐらいで抑えてくれるか、バトル時のながれをもっと早くしてほしかった)


